2025.11.16 00:04赤みに戻りにくいオリーブカラー髪質改善カラー × オリーブベージュでつくる“透明感とツヤ”今日は、髪質改善カラーでつくる オリーブベージュ の仕上がりをご紹介します。オリーブ系カラーは赤みをしっかり抑えて、やわらかい透明感を引き出してくれる人気色。そこに髪質改善トリートメントを組み合わせることで、色が綺麗に見える“素髪感のツヤ” がぐっと高まります。オリーブベージュは日本人特有の赤みを自然にコントロールし、柔らかなニュアンスをプラスできるのが魅力。明るさは保ちつつ、くすみすぎない上品な仕上がりで、「透明感はほしいけど、重く見せたくない」という方に相性ぴったりです。ブログ画像髪質改善を同時に行うことで、表面のパサつきがまとまりやすくなる自然なツヤが増して色持ちもUP手触りはさらっと軽...
2025.11.14 00:02推しカラー維持ガチ勢のホームケアせっかく推しカラーを楽しむなら、仕上がりの色味だけじゃなく“質感”までこだわりたいですよね。特にブリーチをしてからカラーを入れると、髪は見た目以上にダメージを受けています。たとえば、「毛先がパサつく」「手触りがザラザラする」「色落ちが早い気がする」それ、実は毛髪内部の空洞化が原因かもしれません。ブリーチをすると、髪の中の水分が徐々に抜けてしまい、内部組織が縮んでいきます。すると髪の内側に“空洞”ができてしまい、その空洞が光を乱反射することで、ツヤが失われ、手触りもゴワついてしまうんです。そんなお悩みにぴったりなのが、Aujua(オージュア)の「リペアリティ」シリーズです。【リペアリティってなに?】リペアリティは、ブリーチによる毛髪内ダメージを根本からケ...
2025.11.10 00:22Wカラーでつくる可愛いカラーこんにちは! アシスタントの小原(コバル)です!カラーをする際にブリーチだとダメージが気になる、明るすぎるなどの悩みが出た時にオススメなのがWカラーです。Wカラーは一度髪を明るくしてから色をのせるのでワンカラーよりは色味が分かりやすく、ブリーチよりはダメージを気にせず落ち着いたカラーにすることが出来ます☆初めに髪のベースを明るく、色味を整える工程があるので透け感・柔らかさが必要なカラーを作ることが可能です。また、ベースが明かる状態なので色落ちしてもほんのり透けるカラーになりやすいです。その分退色が少し早いのと、ワンカラーよりはダメージがあるのでケアが大事になってきます。Wカラーの色を楽しみたい人はシャンプー選びが一番大事です!市販のシャンプーは洗浄力が...
2025.11.01 07:08柔らかさを残した“ナチュラルストレート”【地毛風縮毛矯正×ウルフ】柔らかさを残した“ナチュラルストレート”で、動くシルエットに。今回は人気の 「地毛風縮毛矯正 × ウルフカット」 のスタイルをご紹介します。最近は まっすぐすぎる不自然な仕上がりではなく、自然なツヤと扱いやすさ を求める方が増えています。そこにウルフ特有の レイヤーの動き をプラスすることで、柔らかさと抜け感のあるヘアに仕上がるのがポイント! 地毛風縮毛矯正とは?縮毛矯正というとまっすぐになるイメージを持っている方も多いですが、地毛風縮毛矯正は柔らかさ、自然な丸み、質感のなめらかさを大切にした施術です!薬剤やアイロン操作を調整し、地毛のように見えるストレートに仕上げていきます。ウルフと相性が良い理由ウルフはトップ短め、襟足長め...
2025.10.26 00:22根元が気になりにくいデザインカラー【アンブレラカラー×ブラックオレンジ】秋らしい深みと遊び心をプラス。この秋人気の“アンブレラカラー”は、表面と内側のコントラストで魅せるデザインカラー。表面は艶のあるブラックで引き締めながら、内側にオレンジを忍ばせることで動きや立体感をプラスしています。表面が暗いので伸びた時も気になりにくいのがポイント!一見シンプルな黒髪スタイルでも、動きでちらっと見えるオレンジがポイント。オレンジは秋冬のファッションにもなじみやすく、暖かみがありつつもトレンド感をしっかり出せる万能カラー。顔まわりが暗く見えにくいので、黒髪でも重たくならず軽やかな印象になります。派手すぎないけど周りと差をつけたい、少し個性的にしたい方や色を目立つ形にしたい方は表面少な目がオススメです...
2025.10.17 00:14ブリーチなしでもできるほんのりピンクに!こんにちは!アシスタントの桑島です!今回はブリーチなしダブルカラーで出来るピンクカラーについて紹介します!ピンクカラーやってみたいけど、ブリーチは少し勇気がいる。ダメージが気になる。そんな方いらっしゃいませんか?ブリーチなしダブルカラーではブリーチよりはるかにダメージが少なく、ほんのり色が付きナチュラルに見え、ツヤや透明感が出て顔色が明るく見えるようになります!
2025.10.11 00:09【暗髪カラー比較】地毛風黒髪派? 茶髪派?就活や学校の規定で明るくできないけど、「ただの黒じゃつまらない」そんな方に人気なのが《地毛風暗染め》です。トーンダウンしながらも透明感が出るように調整し、真っ黒ではなく光に当たるとやわらかく透けるような仕上がりにしています。ただ暗くするだけだと重たく見えがちですが、寒色系の薬剤をミックスすることで、ツヤと軽さをプラス。自然な深みが出て、どんな服装やメイクにも馴染む万能カラーです。地毛風カラーといっても、実は仕上がりの印象はさまざま。今回は、黒に近い暗めカラーと、ややブラウン寄りの柔らかトーンの2パターンを比べてみました。黒に近いナチュラルブラック地毛のように見えるけど、しっかり透明感のある黒。自然光で見るとほんのりグレーを感じるような艶感がポイントです...